グリップヒーターが好評です

電圧計や温度のプリセットなど、とても使いやすいです。アドレスV125SSに取り付けました。こちらも保証対象外になりますのでご注意下さい。

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2017年02月02日 ランキング上位商品↑

グリップヒーター【ENDURANCE】【汎用】グリップヒーターHG115【3月上旬頃入荷予定】

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商品到着し、意気揚々と取り付けを行ったところ、『あれ?左側が温かくならない?』⇒左グリップユニットが不良品でした。発熱はレベル5でグローブ越しに、ぬる目の缶コーヒー位ですが私には十分レベルでした。すぐに交換品を送って頂けましたが!なかなか取り付け作業がハードなので!これから購入される方は!電源ラインだけ先に接続して!取り付け前に商品に問題がないことを確認することをお勧めします。グリップは細めで違和感なく使用できてとても良いと思います。アイドリング時の電圧が14.0V−14.3Vで安定しています。温かいですよ。電源は+はリアブレーキの橙色線-はヘッドライトのアース線(白黒線)でとりました。温まるスピードも早く大変満足できる商品でした。これまで他社製品を使用していましたが、市街地ではバッテリーが上がるため、信号待ちではいちいち電源をオフにしていました。きつめなので、何もつけずに入れたくなりますが、途中でにっちもさっちもいかなくなります。<取り付け簡単>PCXへの取り付けは、スクリーンと前面のメーターカバーを外すせば、アクサセリー用電源が出て来るので、そこに繋ぐだけ。手が小さいので、太いとブレーキレバーに指が届きづらくなるんです。。スタートアップを登録し!スイッチ一回押しで2分間 ヒーターレベル5で加熱しその後は3に行こうという設定も便利に使っています。商品はこの価格で全周ヒーターで電圧計もついていて設定も簡単です。<2段階温度調整>暖まるまでは、最初はMAXに設定して、暖まった後は少し下げて・・、と言った調整を、以前の製品では毎日手動で行ってました。以前はD社の安いグリップヒーターを使ってましたが!ミニバイクで発電容量も少ない事もありバッテリーが上がる事が多々ありました。走り出せば、グリップへの通電も再開してくれます。叩き入れると保証対象外になります。アクセル側の隙間調整のアルミテープがいい感じでした。汎用品でも!梱包されていた部品で取付できますので 追加でカプラーとか買う必要もなかったです。スーパーカブ110(ja10)に取り付けました。操作ボタンもクリック感があってよい感じです。グリップヒーターを使わない時期にも装着している意味がある訳ですからね♪結局のところオススメ度はどうなのかと聞かれるなら、『値段も安いですし、見た目も良いので、耐久性に期待しないならオススメです』左側が若干きついので、最後の最後でソケットのこまを当ててたたきたくなりますが、プラハン・ゴムハンといえども叩き込んではいけません。使った感じは、D社の物と比べると格段に温かく、しかもグリップ全周温かいです。商品アピールポイントにもある様に!外形はグリップヒーターとしては細くて良いです。(経験者)セメダインスーパーXなど!硬化時間に余裕があるものを使えば!入りやすくなります。専用品かのようにキレイに付きます。また、スタートアシスト機能もかなり有効です。だからと言ってすぐに問題がある訳ではないですが!何年使えるかは少し不安です。でも!電圧計が付いてる点は非常に気に入っています。本品は!最初の時間と温度!その後の温度も全て設定出来ます。細身のため、取り付けには若干苦労しましたが、これからの季節には必需品です。取付は説明書にはハンマー使うなと書いてありましたが叩かないと入りません(´・_・`)接着剤を付けなくても絶対に緩む事は無いくらいキッヅキツです寒い日は弱く感じますが無いよりは確実にあった方がいいです始動が遅く5分程度は冷たいです寒い日はMAXでも自動販売機の缶コーヒーくらいの温かさですPCX用に買いました。そういう経緯があって!電圧計付きのタイプにしました。電圧計がついているのは、便利です。今回は通勤用バイクと大型バイクの2台に取り付けました。本品はあまり太くなってないので!助かってます!<アイドルストップ対応>通電を止める電圧を!任意に設定出来ます。配線をバラスト等の高電圧付近に近付けなければ大丈夫だと思います。電圧計にもなるHGタイプを購入して良かったです。あとは耐久性の問題ですが!今のところ満足しています。2週間程通勤に使ってますが!バッテリーも上がる事無く使えております。説明書にも書いてありますが!本当に断線します。しかも車のリアガラスの電熱線の様な分岐型ではなくて、1本ラインのコイルスプリングタイプ⇒一か所切れたら終了です。グリップ本体をドライヤー等で温めれば入れやすくなると思います。結構面倒なんです。以上、死角ナシとも言える完成度。なので!アイドリングストップ中のみ!通電も止める事も可能です。取り付けは、左側のグリップがキツくて入れにかったです。取り付けは左側はすんなりつきましたが!スロットル側取り付け時!強くねじ込むとスロットルハウジングを破壊してしまうので注意が必要です。これで!信号待ちの間にバッテリーを使ってしまい!再スタート出来ないなんて心配は皆無ですね。電圧計が付いていると安心感が違います。付けて1年経ちました。手放しでオススメ出来る製品だと思います。数値で確認出来ると、安心感が違います。他の方のレビュー通り内径は少し小さめでしたが、叩き入れなくても入りました。ですが!不具合があった左のユニットを分解してみたところ!発熱線の細さに少しビックリ。タイトル通り!GROM('16)に取付けました。電装系がノーマルでないと動作保証されていませんが、HIDキットが付いていても問題なく動作しました。グリップも比較的太くなくよかったです。性能・機能共に大満足です!お気に入りポイントは、<電圧計付き>頻繁にアイドルストップさせるPCXは、やっぱりバッテリー電圧が気になります。最初に電源を入れれば、後は全自動!痒い所に手が届き過ぎるw。細めのグリップなので、グリップが太くなったことによる違和感はありません。この製品にはレギュレート機能がありますので、手間いらずです。製品自体のコスパは最高だと思います。<グリップが細目>ホットグリップは!どうしても径が太くなります。また!11.5V以下でヒーター電源を切れる設定にしたので バッテリー上がりの心配も軽減されると思います。